スポーツ

2019年10月21日 (月)

筋肉痛

足がひどい筋肉痛である。運動会でそんなに走った記憶はないのだが…。
走り込みの距離は1/3km、これを1-3本走っている。それに対して運動会は、せいぜいトラック1周200m、競技なんて三つしか参加していないのだが。

先週は雨が多かったが、その合間にチンゲンサイが害虫に食われていた。
カブラヤガは根元から苗を倒す。葉っぱは青虫(モンシロチョウの幼虫)で軸しか残っていない。
白菜の青虫も相当ひどい。雨のせいで農薬も使えない。目視で青虫を探し、30匹以上を殺した。

 

2019年10月20日 (日)

地区運動会2019

夫婦で地区運動会に参加した。有給消化のため帰省していたツノ姉も遊びに来た。
とりあえずアップのために100m走に出場した。結果は2位だった。1位の人も町内の人である。
続いては障害物リレー。ハードル、平均台、跳び箱までは圧倒的な1位なので、とりあえず着地ボーズを決めてみた。その間に数人抜かれた。マットで前転、網くぐりで再び1位に立ったが、町内の人に抜かれてまたも2位だった。
うちの町は、子供たちの競技が好調で、午前の部を1位タイ(全12町)で折り返した。

午後は嫁が出場するタル転がし。直前になって選手が足りないことが発覚した。女子が足りないので、私が出るわけにはいかない。近くにいたツノ姉が代理で出場することに。
アンカーの嫁だけがミスをしたものの、それ以外は特にミスもなく圧倒的な1位だった。

次々に競技が進むが、我が町は1位を維持したまま最後のリレー。私と嫁が出場することになっていたが、残念ながら結果は4位に終わった。
それでも順位は変わらず、単独首位となり、久しぶりの優勝だった。

この日、私よりも嫁やツノ姉の方が得点に貢献したようだ。

 

2019年10月14日 (月)

足完成

夜、走り込み1/3kmを2本。タイム不明だが、そこそこ速くなってきた。
全力で走っている感じがする。あとは運動会がある週末までこれを維持すればいい。

 

2019年7月30日 (火)

カープタオルの呪い

ツノ姉が大学を卒業した年、卒業旅行の旅先で広島カープのタオルを買って来てくれた。
カープタオルは仕事カバンに入れ、どこへ行くにもタオルを持ち歩いていた。
そのタオルはよく紛失する。その度に、駅や警察にお世話になっている。

そのタオルを使い始めた2016年、広島カープは25年ぶりに優勝した。そして、2016年、2017年、2018年と3連覇である。
今年2019年も序盤はイマイチだったが、鯉のぼりの季節には優勝を確信していた。

広島東洋カープ2019年5月

ところが先日、そのタオルを紛失した。いつものように駅の忘れ物預かり所に問い合わせたが見つからない。
それを境に好調だった広島カープが一気に弱くなった。

広島東洋カープ2019年6月

誰かが故障したというわけでもないのに、どうしてこうなったのか。
広島カープは、2019年の交流戦を最下位で終わった。
交流戦が終わってからも、広島カープの不調は続いた。怒涛の11連敗である。
選手が一人減った(※2)とはいえ、3連覇の広島カープが最下位寸前である。
これはタオルの呪いではないかと考え、私は広島カープのタオルを買い直すことにした。
驚いたことに、私が嫁に「タオルを買う」と宣言しただけで、広島カープが勝ち始めた。
少なくとも連敗が止まった。

▽あとで写真

タオル前とタオル後の成績は一目瞭然である。

広島東洋カープ2019年7月

広島カープは今日まで9連勝だったが、残念ながら10連勝には届かなかった。
首位巨人の原監督に1000勝目をプレゼントしてしまった。
これは縁起が悪いな。念のため、タオルをもう1本買っておこう。

※1. じつは6月9日、すぐに代わりのタオルを買っている。
 広島カープではなく、ヴィアティン三重のタオルである。
 たしかにその日、広島カープは試合に勝った。だがそこからの戦績はこんな感じ。
 ○●●△●○●●○●●●○●●△

※2. 広島カープはシーズン前に、四番打者を某球団に引き抜かれている。
 その球団は選手の育成をせず、他球団のエースや四番を集めて試合をしている。広島カープとは対照的なチームだ。

 

2019年4月13日 (土)

弾丸エヴェッサ

昨日、エヴェッサのスマホチケットを買った。朝から弾丸ツアーである。

近鉄特急(四日市-鶴橋)1本で鶴橋まで行けるようだ。こちらもスマホでキップが買える。しかもスマホだと10%ポイント還元らしい。

無事に鶴橋に到着。歩いて天王寺スポーツセンターへ。のんびりとツノ丸たちの試合を観戦させてもらった。
チームの人数はたったの6人。交代要員が少ないのは辛いな。前半はリードしていたが、後半に失速して逆転された。
ツノ丸は移動しながらパスを受けて、すぐにシュートかドライブすることを心がけて欲しい。
そうしないと1on1を仕掛けるようなドライブになりがちで人を集めてしまう。

観戦が終わって鶴橋駅に戻ると、ちょうどお昼時だった。駅周辺には肉を焼くすばらしい香りが漂っていた。
私も食べ歩きを楽しむつもりだったが、移動時間が読めないので吉野家で昼食を済ませて、環状線で西九条へ向かう。西九条からバス[81]で舞洲アリーナへ。

▽あとで写真

アリーナに入るとLEDリストバンドと虫コナーズを渡される。
無線制御可能なこのLEDリストバンドについては、いつか丁寧に解説する。

▽後でリンク

ツノ丸たちの前座試合はともかく、エヴェッサは最後の数分に逆転するという楽しいゲーム展開で試合終了。
それを見届けたらすぐに席を立ち、シャトルバスを目指した。

アリーナから無料のシャトルバスが出る。シャトルバスは2種類あって、JR桜島駅か地下鉄コスモスクエア駅まで送ってくれるようだ。
複数のバスが待機しているようで、待ち時間はほとんどなかった。
四日市まで帰れれそうなので、環状線に乗っている間に帰りの特急券を買った。近鉄特急の最終電車、鶴橋21:36発である。
特急の待ち時間にコンビニのおにぎりとお茶を買って特急の中で夕食。
自宅に着いたのは24:00を回っていた。
無料シャトルバス→JR(桜島-西九条)→環状線(西九条-鶴橋)→近鉄特急(鶴橋-四日市)と書けば終わりだが、のんびりしていたら帰れない。そんな弾丸ツアーだった。

おそらく試合終了までシャトルバスは出ない。もしOT(延長戦)に突入していたら、私は四日市まで帰れなかった可能性が高い。
鶴橋で一泊するなら、飲み歩きもできて楽しそうだ。

 

2019年1月29日 (火)

治田芋収穫

畑の治田芋(はったいも)を収穫した。治田芋というのは、長くならない山芋の一種である。
去年も一度、親芋が登場している

▽あとで写真

6m畝の半分を収穫したら、ちょうどパレット一つ分になった。
このたくさんの中には、こんな芋も混じっている。

▽あとで写真

いわゆる長芋だと思う。この治田芋は、ムカゴをまいて種芋を作り、その中から丸い芋だけを選んで植え付けたはずだが、畑の土にムカゴが落ちているのか混入が起こる。
この小さな長芋だって少しはムカゴを落としているから、今年植えるムカゴにも長芋が混入している可能性がある。

治田芋は、0年目=ムカゴ、1年目=ピンポン玉、2年目=これ、3年目=食用という具合に育つ。今年収穫した治田芋は、春になったらまた植え付ける。そして今年の秋にようやく食べられる。ムカゴをまいてから食用になるまで3年かかることになる。

以前にも書いたけど、伊勢芋や大和芋はつくね芋系で、この治田芋は長芋系である。
つくね芋は粘りが強くておいしいが、越冬がちょっと難しいので育てにくい。それに対して、治田芋は長芋系なので、畑に植えっぱなしでも越冬できる。
ムカゴが付くので、そのムカゴを種芋にできるし、むかご飯を作ることもできる。

2018年10月21日 (日)

地区運動会

2年ぶりの地区運動会。昨年は雨天中止だったが、今年は天気がよく、快適にすごくことができた。

私は100m走と障害物競争とリレーに出場したが、どれも2位だった。

障害物競争は200mほどの距離があるのだが、毎年、150mほどでふらふらになってしまう。もっと走り込んでおけばいいのだろうが、これくらいがちょうどいい。

夕方、家に帰ると、足に張りが残っていていい感じ。

プランターにまいたタマネギの芽が出た。
軒下では日当たりが悪いので、少しでも成長を早めるため、プランターを畑に移動した。

2018年10月17日 (水)

ランニングその後

深夜のランニング1/3kmを2本。タイムはわからないが相当速く走っている。地区運動会は次の日曜日だ。
私が走る時間にちょうど新聞配達や牛乳配達の人がやって来ることがある。
何度も遭遇しているのに、いつもビビってくれるのでやる気が出る。

2018年10月13日 (土)

全速力

深夜のランニング1/3kmを1本。ストップウオッチがないのでタイムは不明だが、ほぼ全速力で走れるようになった。
もう地区運動会でコケることはないだろう。

私が地区運動会でコケたのは20年くらい前のことだ。
当時は野球少年団が作ったマウンドが常設されていた。
運動会の直前にはプレートを外すだけで、盛り土はそのまま。マウンドはちょうどトラックのカーブのところにあったから、たくさんの人がコケていた。
今はマウンドが撤去されるようになったが、それでもみんな同じ場所でコケている。

2018年10月12日 (金)

通り魔の速度

深夜のランニング1/3kmを1本。
タイミングが悪かったようで、ちょうど新聞配達の人と出くわした。まだ暗いうちなので、かなりビビっていた。
味をしめた私は、せっかくなので牛乳配達の人もビビらせた。
そこそこ速く走っているから、もはやランニングの速度ではない。通り魔が刺しにくるスピードである。

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