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2020年8月 6日 (木)

深夜の潮干狩り

今日は大潮、干潮の時刻は01:16と13:34となっている。
昼間は暑いし仕事がある。深夜だったら、涼しくて、時間にも余裕がある。
ヘッドライトが必要になるが、深夜の潮干狩りはオススメである。

今日は高松海岸で外来種のホンビノスガイを狙っていのだが、どこにいるのかはわからない。
遠浅の砂浜を沖の方まで歩いて、テキトーに砂を掘ってみたが、採れるのはアケミガイばかり。アケミガイは釣り餌としておなじみだが、大粒でおいしい貝だ。当地ではシシビと呼ばれていて、佃煮にして食べるが、今夜はパスだな。

深夜は涼しくて快適だが、自分以外に誰もいない。昼間に来て潮干狩りポイントを見つけておくべきだった。
今日はホンビノスガイの貝殻も見つからなかったので、もしかしたらホンビノスガイはここにはいないのかもしれない。
夜の海岸は、昼間とは違った生物がいて楽しかったが、また来年、出直そう。

湿地畑の草刈りをガソリン200ccほど。

タイタンビカスはフレアが3輪、プレアデスが5輪。

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