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2019年12月

2019年12月31日 (火)

かがり火

今夜は稲荷神社のかがり火をたくことになっている。稲荷神社の当番4人は、稲荷神社に22:30に集合。
私はちょっと早めに来て、夜を過ごすために使えそうな物をダンボールに2箱持ち込んだ。

寒いので、まずはかがり火の火を起こそう。
私が持参した手斧で竹を小割りにして焚き付けを作っている間に、誰かが薪を井桁に組み上げ、誰かが新聞紙を丸めてくれた。
井桁の中に割った竹を突っ込み、その下に新聞紙を焚き付けの紙を入れて点火した。
何の説明もしていないのだが、全員が不思議なくらい手際がいい。
昨日の雨で湿った薪しかないが、小割りの竹はよく燃える。マツの薪はいったん火が起きればよく燃える。

暖かい火を確保したら、次は居場所作りだ。
日中、コンクリートブロックを三つ山揚げしておいた。ブロックの上に丸太を置いて、自分用のベンチを作った。
他の人たちも岩と薪で座る場所を確保していた。みんな手慣れている。荷物が入っていたダンボール箱を解体して敷物にした。
女の子には折り畳みのイスも用意してある。

かがり火の炎が大きくなるまでの間、火が延焼しないよう、下草を鎌で刈り、小さなレーキでかき集めて焼却。いずれの道具も持参したものだ。
炎が大きくなったら、去年までに燃やせなかった古い薪を火にくべて片付けよう。朽ちて湿った薪だが、火の勢いがあればちゃんと燃える。

いい感じに落ち着いた頃、自治会の人たちがやってきた。酒とビールと酒の肴を持って来てくれた。
24:00を回ってからが本番。しばらくは炎を見ながら、飲み食いして夜を過ごす。

 

2019年12月30日 (月)

安い柴犬

近所のホムセンに年末年始の買い出しに出かけた。
ペットコーナーをのぞいたら、やたらと安い柴犬がいた。お値段なんと5万円である。ただし諸経費込みだと12万円になるらしい。概ね詐欺だ。

安くなっている理由は、育ちすぎ。この犬は7月生まれで生後5か月。あと少しで成犬である。散歩もさせてもらえずに、こんなに大きく育ったのか。なんだかかわいそうだな。
毛並はキレイだが、爪も伸びているし、狭いケージが長かったためかちょっと太っている。
店員さんを呼んで、犬をケージの外に出してもらった。犬は嬉しくて大暴れ。嬉しくてオシッコをちびっている。こんなに暴れるのか。どうりで売れ残るわけだ。

 

2019年12月29日 (日)

かがり火の準備

町内会の役員総出で、年越しの準備をした。
私は町内会の役員ではないが、町役の稲荷神社の担当になっているので一緒に招集された。
稲荷神社の仕事はあまり多くないが、準備と年末年始のかがり火をたくのが主な仕事だ。

今日は境内の掃除部隊に配属された。他にも門松やしめ縄を作る部隊、薪を作る部隊がいた模様。
みんなは落ち葉を掃き集めているが、私は剪定用のノコを持参しているので雑木や竹を切ることにした。
斜面の竹は枝垂れているし、神社の隣は高さ4mの法面、断崖絶壁になっている。その下は県道が通っていて車通りが多い。注意して伐採しなければならない。
とはいうものの、いつもやっていることなのでざくざくと作業を進めていく。ついでに竹の稈を切りそろえて火をいじる棒を作った。

かがり火用の穴を掘って、切った小枝や落ち葉を焼却。
掃除した後に、カブトムシの幼虫がたくさん出てきたので、拾い集めて腐葉土が多い場所に埋めた。

 

2019年12月26日 (木)

年賀状

今さらだけど、年賀状を書いた。

 

 

2019年12月25日 (水)

ホウレンソウ発芽

今日は天気も良く、ホウレンソウのビニールトンネルの中は暖かそうだ。
ビニールトンネルを張ったばかりなのに、ホウレンソウの芽がちゃんと出ていた。

ニラを最後の収穫、バターナッツカボチャの撤収。カボチャが10個くらい残っていた。
それにしても今年は暖かい。こんな時期にニラが収穫できるとは。

 

 

2019年12月24日 (火)

ホウレンソウのトンネル栽培

先日まいたホウレンソウ(品種=アスパイア)の芽が出ない。
地温を上げるため、タネをまいた後、黒いビニールをかけておいたのだが、嫁が三日ほどでビニールをはがしてしまったのだ。雑草の端っこをホウレンソウの芽と勘違いしたらしい。
それからまったく動きなし。

中古の透明ビニールを引っ張り出してきて、ビニールトンネルを張った。
アスパイアは冬専用品種だから、トンネル栽培なら問題はないだろう。

 

2019年12月23日 (月)

他人のミカン畑

先日、知人と一緒にスケートに出かけたのだが、その知人の畑にはたくさんのカンキツ類が実っていた。
帰りに「うちのミカン持ってく?」と聞かれて、いただくことにした。

畑に案内してもらい、好きなだけ収穫しろと言われたのだが、隣にあるウメの木が剪定されていないのが気になる。親父さんが亡くなってから伸び放題になっているらしい。
ミカンはひとまずおいといて、先にウメの木の剪定をしよう。ウメの品種は豊後と小梅だな。
私の説明を聞きながら、知人も別の木を剪定していた。

畑にはビワ、カキ、ブドウに柑橘類。柑橘類は、温州ミカン、八朔、金柑、ユズ…何だこれ? 見慣れないカンキツだな。香りからしてタンゴール。特徴的な油胞があるが何なのかわからない。

▽あとで写真

温州ミカンと八朔をみかん箱いっぱい、せとか(?)を1個、ユズを数個もらった。

昔、当地では八朔を年末に収穫し、2月まで貯蔵してから食べていた。今は地球温暖化で樹上で正月を迎えることができるようになった。
ユズはちょっと香りが少ない。タネは小さめ、数は多い。果実も小粒だから一才ユズか花柚(ハナユ)あたりか。金柑も普通の金柑より美しいオレンジ色をしている。これも今時の品種だろう。

 

2019年12月21日 (土)

初スケート2019

知人と一緒に、地元のスケートリンクに出かけた。

新しいスケート靴は感覚が違うし、スケートリンクに立つのは20年ぶり。
まともに滑ることもできず、よたよたと5周ほど滑った。
それから1時間ほど練習してようやく感覚が戻ってきた。
ただし滑れるようになっただけで、まだ止まることさえできない。転んだ友達を飛び越して半回転回るくらいが限界だった。

この日は10回以上転んだが、まあこれはいつも通り。転ばないように頑張る人もいるが、そんなことをしても結局転ぶことがあるし、そうやって転ぶとダメージが大きい。
私は素直に転んで受け身だけを頑張る人である。これならどこも痛くない。
後ろに転んでそのまま一回転して立ち上がるとか、転ぶ技もいくつか持っている。

このスケートリンクには、ジャンプどころか、後ろ向きで滑る人さえいない。後ろ向きで追いかけっこをしている連中は我々だけ。さすが遊園地だ。
遊園地の入園料(+駐車料金1,000円)を払ってまで、スケートを滑りに来る人は少ないのだろう。

久しぶりのスケートで知人は足がつりそうになっていたので終了。
私は帰りにゲーセンに寄って踊れる程度には元気。

 

2019年12月20日 (金)

後輩の気遣い

先輩から、新しいノートPCを買ったのでPCの設定をしてくれとのこと。

「仕事でまだ帰れそうにないから、彼女に来てもらうからよろしく。」

というわけで、内縁の妻さんと二人きりで修理することになった。
修理して欲しいというFMVは、WindowsXP時代の古い物だ。Surfaceを買ったがメールさえ使えないので、何とか移行したいとのこと。
インターネットはOCNメールと、ぷららとCTYと、他にも何か…色々とややこしいな。

古いPCはWindowsXPで相当古い。これを修理する理由なんてあるのだろうか。
もはやwebブラウザは動かず、メールを受信するためだけに使っているらしい。
事情を聞いたところ、古いメールボックスに入ったメールに書かれたURLをクリックして、認証みたいな作業をしたいらしい。
そういうことか。だったら古いPCはいらないな。メールを1通、USBメモリにコピーして、新しいPCでURLをポチればいい。
だが今日はUSBメモリがないんだよね。

現地に落ちているメモリカードをテキトーに引っ張り出して、データをコピーしよう。
古いケータイから抜いたようなメモリカードなので、妻さんの前で開くのは危険だ。そもそもメールボックスを見られるのも危険である。

妻さんは「ぜんぜん大丈夫だから」と言うのだが、妻さんに許可を得ただけじゃ作業は進めにくい。
一応、電話確認をしてもらったのだが、先輩が妻さんの前で「ちょっとそれは困る」とか言えなくね?
やばそうなフォルダを自然な感じで避けつつ、データを引越しした。後輩としての気遣いである。
PCはイカレる寸前だから、妻さんが勝手に見ることはないだろう。
依頼された認証作業は無事に終了したが、時間の都合で新しいノートPCの設定はできなかった。
続きは(仕事先の)飲み屋でやってくれと頼まれたが、CTYの設定は、CTYの回線からしか設定ができないので、飲み屋での設定は無理だ。

 

2019年12月19日 (木)

芋煮会2019

きのこ研究会で芋煮をするというのを聞きつけ、飛び入り参加させてもらった。
ちょうど自家製の奈良漬とたくあんが食べ切れないので持って行った。

▽あとで写真

奈良漬は2015年に漬けたもので、品種選びから、タネまき、収穫、漬け込みまですべて自分でやった。
こちらはようやく半分ほど食べた。2樽も仕込んだからなかなか減らない。
奈良漬けは業者よりおいしいくできたと思う。業者は4年も漬けないだろうし、吟醸酒の酒粕なんて使わないだろう。

塩漬け
食べてみた
レシピ
ウリの品種

たくあんは2018年に漬けた失敗作だ。こちらはおいしくないので減らない。
上の方は炒飯に混ぜて無理やり食べていたが、食べ進めるにつれて、まともなたくあんが出て来るようになってきた。樽底に近づくほどマシになるようだ。まだ半分以上残っている。

たくあんは、我が家の失敗作(1年もの)、多度の漬物業者の1年もの、亀山の3年ものを持参した。
それらのたくあんをノーヒントで食べてもらい、どれがおいしいかアンケートを取ってみた。
すると私の失敗作にも票が入った。私が失敗と言ってるたくわんも、好みの問題なのか。あるいは気遣いかもしれない。
たくあんは今年も漬けているので、春になったらまた品評会をしてみたい。

肝心の芋煮の話だが、肉は松阪牛、誰かの畑で採れた野菜に、野生のアミタケが入っていた。芋煮に入っていたコンニャクも芋から自家製である。
アミタケは菌臭とは違ういい香りがしていた。保存によるものだろうか。
この日、テーブルに並んでいた和菓子類もすべて自作らしく、どこかの漬物キチガイがむしろ普通に見えるくらいだ。
写真を撮りたいところだったが、漬物をいじった手でカメラを触る気にはなれなかった。

 

2019年12月18日 (水)

PC持ち込み修理

PCの持ち込み修理が1台。
家のブレーカーが落ちてから、Windowsが起動しなくなったとのこと。
リカバリーで復旧するといいのだが。

作業に時間がかかるので、とりあえず起用は預るだけ。

 

2019年12月17日 (火)

スケート靴

注文していたスケート靴が届いた。FILA SKATES X-ONE、送料込みで12,000円くらい。
スケート靴には、フィギュアとホッケーとスピードタイプの三種類があるが、これはいわゆるホッケータイプ。
ジュニアのXLとあるから子供用らしい。XLは24-26.5cmとなっていて、カカトにあるアジャスターを回すことで調節できる。すげー。
じゅうたんの上に衣類を敷いて、スケート靴のまま歩き回っていたら足が痛くなってきた。
先ほどのアジャスターに加え、レースやバックルで痛くならないポイントを探る。

ほんの少しいじるだけで、面白いように痛い場所が変わる。
1時間ほど調節していたが、まだ納得がいくような設定ができない。このままだとリンクの上であちこち痛くなるだろう。
昔だったら少々痛くても気にしなかったが、今は痛風でガラスの足首である。

 

2019年12月16日 (月)

たくあん2019

深夜のキッチンでたくあんを漬けることにした。結局、レシピはこうなった。

▽あとで写真

干し大根...約10kg(葉を含める)
米ぬか...約1.6kg(干し大根の16%)
ザラメ砂糖...400g(干し大根の4%)
粗塩...800g→750g(干し大根の重さの8→7.5%)
鷹の爪...16本(タネを除去して刻んだ)
漬物の素...黄色にするやつ
その他...果物の皮、昆布

一番上に粗塩を振るつもりで50g取り置いたのだけど、最後に振るのを忘れたので750gとなった。
塩分が多いと感じる人がいると思うが、伊勢たくあんは夏越ししてから食べるから、これでいいかな…と。
ちなみに漬け込み材料を含めて計算すると、800gだと6.25%、5.88%となる。
ちなみに漬け込み作業が終わった食卓はこんな感じである。

▽あとで写真

出勤前にこれらを片付けねばならない奥様には本当に申し訳ないと思っている(棒読み)。

今さらだけど塩が多すぎ、昨年よりも多い。
あとザラメは去年と同じだから、もう少し入れればよかった。

 

2019年12月15日 (日)

ソラマメ定植

キャバクラ畑にソラマメの苗を植えた。今年は苗を作るのが遅れてしまったので苗を買った。
ソラマメのタネは粒が大きいのですごく高い。1パレットなんぼみたいな苗を買った方が安い。
1バレット20本で400円程度。1苗20円くらいだ。20粒入りのタネとほとんど変わらない。

うちの畑はモグラが多い。モグラは畝の中央を通ることが多いから、普通の畝に一列に植えると大損害を被ることがある。
畝の中央に線を引き、線の左右に5cmほどずらしで千鳥植えにするとかなりマシだ。

さらにホウレンソウ(品種=アスパイア)のタネをまいた。
アスパイアは寒さに強い冬専用の品種だが、ちょっとタネをまくには遅い。
廃材の黒いビニールシートで畝を覆ってみた。地温を上げて発芽を早くしようという魂胆である。
発芽したら、ちゃんとしたビニールトンネルを作りたい。

 

2019年12月14日 (土)

ロマンチッKusuマルシェ

市内で開催されているロマンチッKusuマルシェに出かけた。
女性が喜びそうな出店が多く、その多くがワークショップをやっていた。マルシェと名乗ってはいるものの、アクセサリーのメイカーフェアといった感じだ。

ここには舞台があって、いろんなジャンルの曲が生演奏される。
この日は地元中学の吹奏楽部(インフルにより中止)や、ピアノとフルートのアンサンブル、和太鼓が予定されている。
私が今日来た目的は、ガラクタ作りの参考にするため、和太鼓の演奏を観察することだ。観賞ではなく観察ね。真正面の近い場所で観察できたのはよかった。

 

2019年12月13日 (金)

サカキ採り

週末は神社の祢宜(ねぎ)さんが大麻を持ってくる日だ。
我が家は信心深くないので、神棚には普段、何も飾っていないのだが、祢宜さんが来る日と正月くらいはサカキを飾る。
近所の山林でサカキを採って来た。
サカキの木は、幹が腕より太い大木が多くなってきた。今年の冬は少し切り戻して仕立て直そう。

 

2019年12月12日 (木)

たくあんの準備

干していた大根が「つ」の字に曲がるようになった。たくあんを漬ける準備をしよう。
昨年漬けたたくあんは今、取り出して食べているが、自分が思うような味になっていない。

素材の大根がイマイチだったことも原因だと思うが、家族には甘味が足りないと言われている。米ぬかが古かったこととか、ナスの葉を入れてないことなんかも原因か。

ネットでたくあんの漬け方を調べると、大根の本数で分量を書いているレシピが多い。
いちいち計量するのが面倒なのはわかるが、大根の大きさは均一ではないから、同じ味にはならない。そんなレシピは役立たない。
減塩を謳っているレシピが多いのも残念だ。日持ちしないレシピは求めていない。

地元の伊勢たくあんは、夏を2回越してから食べるそうだ。伊勢たくあんは、とても塩辛くて、歯が折れそうなくらい歯ごたえがある。1本500円以上で販売されているが、透明な漬け汁のやつはニセモノなので注意。
今うちで食べているたくあんは、今年の夏を無事に越して、来年の春まで食べる予定だ。

近所のJAに行って、新鮮な米ぬかをもらってきた。

▽あとで写真

1袋800g程度、買い物をすれば一人2袋まで、タダでもらえる。
JAでは漬物樽の中に入れるビニール袋と、粗塩、ザラメ砂糖を買った。たくあん漬の素も売られていたが、一番小さい袋が20kg用となっていて、ここが田舎だということを思い知らされる。

漬け樽は、春に白菜を取り出してそのまま放置してある。中を見るとビニール袋の中に漬け汁が残っていて、それが黒く変色していて不気味だ。
プラ樽には何の問題もないし、ビニール袋でさえ洗ったら再利用できそうな雰囲気。

 

2019年12月10日 (火)

筋トレ

知人と一緒にスケートに出かけることが決まった。
とりあえず新しいスケート靴をポチっておこう。

20年ぶりに滑るとなると、少しは走り込みをしておいた方がいいのかなあ。
いいオッサンが道路でインラインローラーというわけにもいかないので、職場のエレベーターに乗らず、階段を使おう。

 

2019年12月 9日 (月)

多肉の寄せ植え

嫁が多肉植物の寄せ植えを育てている。そろそろ見苦しくなってきたので作り直そう。

前回は品種特性もわからないし、手持ちの苗も少なかった。今は手持ちの多肉植物がたくさんある。
古い寄せ植えを解体して、使えそうな株と、手持ちの苗を足して、新しい土で植え直すだけ。古い株は涙を飲んで捨てよう。
今までトリミングする度に挿し木していたので、クラッスラなんて大きなプランターにびっしりと並んでいる。

それにしても嫁が植えた鉢はちょっと残念なレイアウトに見える。レイアウトにたいした技術は必要ないが、嫁の機嫌を損ねないように手直しするためには、高度な技術が必要になる。

 

2019年12月 7日 (土)

スケートリンク

ナガシマスパーランドに、アイススケートリンク場がオープンした。
私は知らなかったが、昨年、20年ぶりに復活して、今年の冬も…ということらしい。
知人を誘って行ってみるか。

…と、その前に、私のスケート靴はどこだっけ。
私はヒモのない、バックル式のスケート靴を愛用していた。
押し入れから引っ張り出してみると、外装が劣化しているようで、チョコレートのように割れる。プラスチックと金属が手でキレイに分別できるくらい。

▽あとで写真

そういえば、バスケットシューズのエアジョーダンとかをコレクションしている人がいるけど、あれも20年もすれば壊れる。保管中にどんどん劣化して、プレイ中に靴底が崩壊したのも見たことがある。

スケートに行くと決まったら、新しいスケート靴を買う予定だ。
貸靴という手もあるが、慣れたスケート靴でないと恐くてコーンも飛び越せない。

 

2019年12月 2日 (月)

押売新聞

深夜に誰かがやって来て、ポストに何かを入れて行った。ポストを見ると読売新聞が入っていた。
我が家で購読しているのは中日新聞。というか、どうしてこんな深夜に配達しているのか。
母に聞いたところ、先日、読売新聞の勧誘の人が来て、タオルと5,000円分の商品券を置いて行ったそうだ。
母が言っていることが正しいとは言い切れないが、母の主張はこんなところ。

(1)契約書は相手が勝手に書いた。
(2)サインもしていないし、ハンコも押していない。
(3)契約書(の控え)はもらっていない。
(4)どこの新聞店かわからない。
(5)連絡先は不明。
(6)新聞は深夜の04:00までに配達される。

誰が契約書を書こうが、タオルと商品券を受け取っている母がダメ。このことを隠していたのもダメ。
母は1か月でやめられると思っているようだが、だったら高額な商品券を置いていくはずがない。
新聞を配達する前日に、販売店の人が挨拶に来たが、担当ではないので…と断られたそうだ。
新聞店の電話番号だけはなんとか聞き出した。ただし、その番号に電話しても、電話に出なかったり、電話を切られてしまうそうだ。クーリングオフの時間稼ぎをしている可能性がある。
新聞配達員を捕まえて販売店を…あ、だから深夜に配達しているのだろうか。

読売新聞東京本社 読者センター 0120-4343-81へ電話して、上記の電話番号について調べてもらった。四日市北部の販売店らしい。
契約の無効を伝えて、販売店からの連絡を待ち、解約した…というか契約した覚えもないのだが。
タオルと商品券は内容証明郵便で返送する予定だ。

 

2019年12月 1日 (日)

畑ログ2019年12月

w. イチジク│空き─────────┼山芋(治田芋)──────────
x. コンクリート板──────────────────────────
f. ────────│スイセンPW──┼イチョウ────────────
e. ネギ(坊主不知)│越冬中の治田芋─┼ネギ(坊主不知)─────────
d. サヤインゲン│空き───────┼空き──────────────
c. 越冬中の里芋(伊予美人)─────┼BB/Natchez──│ラッキョウ───
b. ホウレンAL─│白菜(無双)────┼越冬中の秋ジャガ(ニシユタカ)──
a. BB/Natchez───│ニラ─────┼オニユリ───│小松菜(極楽天)─
9. 越冬中の里芋(伊予美人)─────┼水仙旧ラ│水仙CM────────
8. ショウガ─│ホウレンAL│空│ウコ┼空き─────│バターナッツ──
7. 空き──────│白菜(無双)──┼白菜(無双)───────────
6. ヒオウギ────│空き─────┼BB/Natchez───────────
5. フキ/IK2────│イボタ│イチゴ┼ニラ─────│アマドコロ───
4. BB/Natchez─│クリ(JCF2)│ピスタ┼ネギ(坊主不知)─────────
3. ブルーベリー(BBBCCCGGGB)────┼イチゴ────│ヤタイヤシ───
2. ブルーベリー(OOBOOB)──────┼ブルーベリー(OCSIDx)──────
1. ブルーベリー(LLLSSS)──────┼ブルーベリー(CCCCCx)──────
x. 通路─────────────────────────────── 
0. BB(Navaho)─│フキAW───────────────│シラン│アヤメ

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