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2019年8月23日 (金)

診断書を出せない医者

狩猟免許の更新ため、仕事を休んで診断書をもらって来よう。
かかりつけの病院に出かけたが、診断書の見本がないとダメというのでいったん帰宅。
見本を持ってもう一度、病院へ行った。

診断書を書いてもらおうと思ったが、書いてくれなかった。
内科、アレルギー、ぶっちゃけ眼科でも書いてくれる(※1)というのに、書いてくれないとか何なんだ。
書かないなら見本を取りに戻る必要もなかった。

話を聞いていると、私が猟銃を持つと思い込んでいるようだ。
私はわな猟の免許だと言ったのだが、何か事故があったら診断書を書いた医師がどーたらこーたら。罠の刃物がどーたらこーたら、罠に赤ん坊が入ったらどーたらこーたら…。
罠に刃物なんてないし、精神疾患があったら罠に赤ん坊が入るんですかね。ごねた客に対して警察を呼んだこともあるとか。
むしろ先生の方がちょっとやばいと感じたが、どうやら診断書は無理そうだ。

というわけで今日も診断書は手に入らなかった。
そして今日も雨。畑仕事はできない。
三重県は免許更新の申込みが8月28日までとなっているので猶予がない。

※農林事務所の森林・林業室に電話をかけて、診断書を書いてくれた病院・医院を問い合わせた。

 

 

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