« 2019年1月 | トップページ | 2019年3月 »

2019年2月

2019年2月28日 (木)

DGPSお疲れ様

東海地方では、救急絆創膏のことをバンドエイドと呼ぶ。北海道ではサビオ、九州ではリバテープと呼ぶのが多数派らしい。

日本人は衛星測位システムのことをすべてGPSと呼んでいるが、これは本来、米国の測位システムの呼び名である。
※GPSはGlobal Positioning Satelliteの略である。
GPSネタがやたらと多いこのブログでは、みちびきに代表される準天頂衛星システムもGPSと呼んでいるが、正しくはQZSS(Quasi-Zenith Satellite System)と呼ぶべきらしい。

その話はおいといて、日本がGPSを利用し始めた当時は測位精度が低かった。
そこで日本では各地にDGPSと呼ばれる測位基準局を置いて、測位精度を上げる工夫をしていた。
近年、(米国の)GPSの精度が上がり、さらに2018年11月にはQZSS(みちびき)の運用も始まった。これによりDGPSは不要となった。
明日2019年3月1日で、DGPSは停止することになっている。今までお疲れ様。

 

2019年2月22日 (金)

タッチダウン

今日は、はやぶさ2のタッチダウンが予定されている。朝早くからPCにかじりついて、ライブ配信でタッチダウンを見守らねばならない。
はやぶさ2は地球から3憶kmも離れたところにいるので、実機を見ることはできない。
ライブ配信は、はやぶさ2を見守る管制室の様子となる。
見守っている間、はやぶさ2のミッションについての解説があるので、ずっと見ていても飽きない。
今回のタッチダウンは成功したようだ。
管制室の人たちが順次、信号を確認し、管制室にじわじわと喜びが広がっていく様子は01:07あたりから。
※Queenのファンはその数分前からどうぞ。
▽ココログの仕様変更により、動画の埋め込み方法がわからない。
私が観ていたライブ配信には、2,000人くらいの視聴者がいたが、英語と日本語、録画など似たようなJAXAチャンネルが複数あるから、全チャンネルで1万人近くいたのではないだろうか。
私もライブ配信を観たいと思ってYouTubeにやって来たものの、どのチャンネルを観ていいかわからず、各チャンネルをハシゴしていた。
次は爆薬を使って土中のサンプルを採取するなどのミッションに挑戦することになっている。

2019年2月21日 (木)

ブレボのマイコン選び

私の仕事では、PCとArduinoNanoを接続し、Nanoでセンサからの入力をしたり、メカを制御したりしている。
だが今時のマイコンボードは性能も高くて機能満載。いちいちパソコンを使わなくても、たいていのことができる。
(やれと言われたので)今後に備えて、そういったマイコンボードについてまとめておきたい。
基準となるArduinoNanoは、メモリはROM32KB/RAM2KB、16MHz動作である。本物は高価だが、中華なバッタモンなら300円程度だ。
私はブレボ職人なので、基本的にブレボに載せるマイコンボードしか考えない。
ARM系マイコンのSTM32を搭載したNucleoシリーズは高速で高性能。ブレボ職人であれば、STM32F303K8一択である。メモリは64KB/16KB、72MHz動作だ。秋月で1,600円ほど。
これらではコスパが悪いという方は、中華製のBluePillがいい。ARM系のSTM32F103C8搭載で、メモリは64KB/20KB、72MHz動作と似たような性能だ。中国からの輸入で300円ほど。破壊的な値段である。
ただし書き込み器がオンボードではないし、回路に問題があって、砂粒ほどのチップ抵抗を交換しなければ使えない。趣味ならともかく、仕事で使うことは絶対にない。
メモリが欲しい時は、GR-CITRUSなんかがオススメ。Arduinoとして動作させることもでき、メモリはROM2MB/RAM256KB、96MHz動作である。秋月で2,200円ほど。国産だけあって、ボードがカッコいい。
WiFi搭載のESPシリーズも、Arduino化して使うことができる。Arduinoモードで使うなら、スイッチサイエンスのESPrDeveloperが便利だ。モジュールによって搭載されているメモリも異なる。
WiFiモジュールをハックしている関係上、搭載されているメモリをすべて使うことはできない。メモリはROM1MB/RAM80KBだと思って使うのがよさそうだ。スイッチサイエンスで2,000円ほど。
ただしESPrは幅が広いため、EIC0-102Bなどの一般的なブレボに載せられない。EIC-333とかEIC-364は二つのボードをまたぐように使うと非常に快適である。
ArduinoNano < STM32F303K8 < BluePill < GR-CITRUS < ESPr < RaspberryPi3(参考)
まあ、何でもRaspberryPiを使えば解決できるのだが、RPiは単体でPCみたいなものだから、ブレボ職人としてはちょっと違う気がする。

2019年2月20日 (水)

スイッチサイエンス

私は電子パーツのほとんどを秋月電子通商で買っている。
今まで他社で買うことはほとんどなかったが、ネタ探しにスイッチサイエンスをのぞいてみた。
なかなか楽しそうなモノが多い。
FRISK基板、ミンティア基板、ESP-WROOM-02ピッチ変換基板コンパクト、ESPrDeveloperなんかはよさそうだ。
こうやってパーツをリストアップしておくと、会社で買ってもらえることがあるし、ついでがあれば自分でも一緒に買いやすい。
パーツはジャンク箱に入れておき、いいネタがあった時に使う。何を作るかは後で決める。

2019年2月19日 (火)

USBに異物

昨日からずっとPCのセットアップを続けている。
中古PCはすべてOptiplex7010だが、USBポートに異物が入っているPCがあった。
Optiplex7010の背面には、USB2.0×4、USB3.0×2ポートがあるのだが、このうちのいくつかが埋まっていた。
USB3.0ポートは全滅である。※写真では1個抜いてある。
▽あとで写真
USB3.0に接続してはいけないものがあるとか、データ流出を防ぐ目的だろうか。
素手では抜けないが、治具を作れば簡単に抜ける。中に入っていた部品と、作った治具がこれ。
▽あとで写真
写真の向きに治具を挿し込んで、90度ひねって引き抜く仕組みだ。
それからPCIeスロットにパラレルポートが増設されていた。
以前はプリンタなどを接続したものだが、今はほとんど使われていない。アプリの(コピープロテクト用)ドングルを挿すのに使ったのかもしれない。
これも抜いてしまおうと思ったが、LowProfileのブラケットがない。
空きスロットができるのはカッコ悪いので、無視してセットアップを続けよう。

2019年2月18日 (月)

中古PCの再生

中古PCのセットアップ。現在の主力は、Windows7-8.1時代のOptiplex7010だ。
メモリを増設し、新品のHDDを取り付けて、Windows10をインストールする作業を延々と繰り返す。
インストールには時間がかかるが、その間、他のことをしていれば良い。
Windows10は、時期によって無料ではなくなるが、ここ1年ほどは無料でインストールできる状態が続いている。
まずはMicrosoftからWindows10をダウンロードして、インストール用USBを作る。
最新のWindowsに対応するため、この手順は毎回やり直した方がいい。
このインストール用USBを使ってWindows10をインストールする。作業中にプロダクトキーの入力を要求されるが、これをスキップ(持っていないを選択)してWindows10のインストールを最後まで進める。
セットアップが完了しても、まだライセンス認証が終わっていない。
システムのプロパティを開いて、そのPCに付属していたWindowsのプロダクトキーを入力する。
Windows10に、Windows7やWindows8のプロダクトIDを入力することになるが、これで作業完了となる。
この手順も時期やPCによって異なることがあるが、ここ1年ほどは変わっていないようだ。
なお、過去にWindows10をインストールしたことがあるPCでは、一度もプロダクトIDを入力しなくても良いらしい。

2019年2月13日 (水)

ソレコンはまた来年

ソレコンにエントリーしようと思っていたが、たいしたモノは作れなかった。

手持ちのソレノイドはすべて6V品。今まで試してきたが、6Vで役立つメカを作るのは難しい。動作確認にはちょうどいいが、実用性があるものは作れなかった。

試しに12Vを入れて動作確認してみた。12Vでようやく、まともな力で動作させることができる。
ソフトウエアは6Vで開発し、メカに組み込んでから12Vというのがよさそうだ。

ソレコンを主催するタカハのwebサイトによると、6Vのソレノイドを電源12Vで使うのは定格外ではない。通電時間を1/4に抑えて使えば問題ないと記載されている。
まあ、それでも作るモノは思い浮かばないのだが。

2019年2月11日 (月)

名前が出てる

C/C++を使ったツールを開発するために、VisualC/C++を愛用している。
Visual Studio Community 2017なら無償で使えるのがいい。

だが最近になって深刻な欠点が発覚した。こいつは右上にユーザの名前を表示することがある。
ワークショップで使う資料に、VisualStudioのキャプ画を入れると、そこにひっそりと自分の名前が入ってしまう。Microsoftはバカなのか。
最近の仕事を見ると、自分の名前が入っている。すべてキャプ画から作り直さねばならない。

2019年2月10日 (日)

2m級引越し3本目

庭に植えてあった2m級のブルーベリーの木を、ご近所の畑に移植した。
うちの庭なので重機で作業することはできない。手掘りした株を二人がかりで、里親自作のクローラーに載せ、移植先まで運んだ。

品種はTifblue。記録によると、このブルーベリーは2003年に400円で購入した株らしい。大きくなったもんだ。
先日移植した2本のPowderblueの間に植えた。受粉樹として問題ない。
移植先の畑には、先日、ピートモス6cuと鹿沼土1袋をすき込んだが、今日また3.8cuのピートモスと鹿沼土を1袋すき込んだ。
ブルーベリー1株あたり、3cuのピートモスを使ったことになる。

さて、庭に1株分の場所が空いた。ここには何を植えようか。

2019年2月 9日 (土)

Arduinoにメモリ

Arduinoはひじょうによくできたマイコンボードだが、私がよく使うArduinoNanoだと、ROMは32KBほどしかない。
大きなデータを扱うためには、外部メモリを接続しなくてはならない。
Arduinoにメモリを増設することはできないが、回路上にSDカードスロットを用意すれば外部記憶と同じだ。いくらでもデータを読み書きできる。
秋月電子で販売されているSDカードスロットはなかなか安定しないが、そういう人は電源不足だ。別電源を用意すればちゃんと使える。ArduinoNanoは5Vで動作するため、SDカードを読み書きするには、3.3Vにレベル変換する必要がある。きちんとレベル変換モジュールを載せたい。

なんてことをやっていると回路規模が大きくなってブレボを圧迫する。
そんな時は、記憶容量が数MBでよければ、Flashメモリモジュールがオススメ。

▽あとで写真

これにL字型のピンを付けると、指でつまんで交換できる。

▽あとで写真

SDカードはWindowsからファイルを書き込むこともでき、マイコンからすぐに利用できる。だがFlashメモリモジュールだと、まずはFlashメモリモジュールを書き込みする装置を作らねばならない。

そんな装置を作る手間を考えたら、やっぱりSDカードの方が楽かもしれない。
だったら、そもそもArduinoではなく、もっとメモリが大きいマイコンモジュールを使えばいい話ではないのか。

…という問題を何とかしろと上司に言われたが、方針が決まらないまま、かれこれ半年が経過した。

2019年2月 8日 (金)

ギムカリトリオ

秋に日焼けさせてしまったサボテンたちだったが、なんとか元の姿を取り戻したようだ。
それにしてもさすが500円。この美しさは、100円のサボテンじゃ出せない。
…と、嫁の前では言っている。

▽あとで写真

ギムノカリキウム属のサボテンは、水好きなサボテンが多いのだが、
あまりにすくすくと成長しているので、胴割れを心配して水を控えている。

2019年2月 5日 (火)

ジャンクPC買った

年度が変わるこの時期はジャンクPCがもっとも多く出回る時期だ。在庫が多ければ値段も安くなる。
そんなわけで今年もジャンクPCを5台購入した。
事業所から引き揚げられたPCは廃棄処分されることになっているが、たいていはジャンクPCとして流通する。
パソコンには重要なデータが残っていることがあるため、そのままリサイクルされることはない。
記憶装置であるHDD(ハードディスク)は、抜き取ってドリルで穴を開け、証拠写真を撮影して依頼主に提出する。
HDDを抜かれたパソコンは、そのままではパソコンとして使えない。また、キーボードやマウス、電源ケーブルなども、かさばるので廃棄処分されることが多い。
今回購入したのは、DELL Optiplex7010。価格は送料込み5台で3.5万円ほど。
スペックは、CPU=i5, MEM=4GB, HDD=なし, OPT=DVD/Multiである。

2019年2月 4日 (月)

剪定とか移植

昨年、母の知人の畑にブルーベリーを植えたので、それを剪定した。

品種名のイニシャルがBIRTHとなっているので、あと3本、DAYで始まる品種を植えたいと思っている。

それが終わったら、キャバクラ畑の梅を剪定。
それも終わって、次はかんきつ類を剪定しようと思ったら、近所の方がやって来た。、

ユンボ(油圧ショベル)を借りて来たので、ブルーベリーの苗をくれということらしい。
我が家のBB畑には、2m級のPowderblue(RE)が5本、1m間隔で植えてある。そろそろ混み合ってきたので、偶数番目の株を引き取ってもらうと助かる。
抜いた株は重くて人力では運べないが、ユンボで運ぶなら問題はない。
たしかに抜くのは楽だった。が、植えるのは完全に人力、土を砕いてピートモスを混ぜるのに時間がかかった。この日は体力的に2本の移植が限界だった。

ブルーベリー2本に対して、6cuのピートモスと鹿沼土を1袋、硫黄と肥料を200gほどを使った。

ユンボで苗を運んでいる間、隣のお宅のブルーベリーを剪定した。これも数年前、うちから里子に出してた株だ。
1.5mほどのTifblueだが、受粉樹もないのに、毎年、たくさんの実がなっている。
うちのブルーベリーとは70mほどの距離があるが、意外にちゃんと受粉できるようだ。ちなみに今回植えたPowderblueとの距離は10mくらいだ。

2019年2月 3日 (日)

今年の恵方

今日は節分。日本では、商魂たくましい連中によって、節分の日に恵方巻を食べるという風習が広まりつつある。
恵方というのは、陰陽道(おんようどう)において、その年の歳徳神(としとくじん)のいる方角らしい。その方角は吉とされ…うん。ここまではなんと理解できる。だが、その続きがおかしい。
この日、寿司の太巻きを無言で食べると福が訪れる…だと?
何を言っているのだ。話が飛躍しすぎだ。まったくもって理解不能である。

まあいい。で、今年の恵方はどっちなんだ。
調べたところ、今年の恵方は東北東よりちょい東(※1)らしい。このアバウトな表現もおかしい。正確には75°である。
さっそく、75°の方角に向かって寿司を…て、どっちだよ。
スマホの恵方巻きアプリで確認すればいいだろうという人が多いが、いや、いや、いや、いや…。そのアプリは偏角に対応していますか? って話だ。

磁石のN極が示す方向が北だと思い込んでいる人が多いが、それは違う。磁北と真北(しんぽく)には大きなズレがある。これを偏角という。
偏角は場所によって異なり、場所によって方角を補正しなければならない。その場所の偏角は国土地理院の地図を見て確認するといい。

スマホのアプリはどうなっているのか。そのアプリがGPS機能をOFFにしても動作するなら、そのアプリは偏角を無視していると思われる。残念だったな。

あなたの恵方はズレている。

そんなわけで、正しい恵方を求める回路を作ることにする。はやぶさ君のプログラムを修正すればすぐにできるだろう。
親機のスイッチを押して起動すると恵方モードに入り、はやぶさ2の方角ではなく、その日の恵方を指すようようにした。
はやぶさ君に搭載されている地磁気センサは、磁北からのズレを検出するセンサだ。よってはやぶさ君も、その場所の偏角で補正している。
注意したいのは、角度の7°30'というのは7.30ではないということだ。角度は60進数なので、7°30'は、7.0+30/60=7.5°である。

というわけで、3分ほどで完成した。はやぶさ君に10行ほど追加すればおしまい。
今夜の我が家は、謎の電子回路を囲んで無言の夕食である。

※1. 恵方は中国古来の24分割の方角で表される。それを16分割で表そうとした結果である。

2019年2月 2日 (土)

Biloxiからの

朝からブルーベリー畑の手入れ。地植え組のブルーベリーをすべて剪定し、仮植えしていたBiloxi(SH)/HBを掘り上げて、列に追加した。
このBiloxiは、2011年に花ひろばで挿し木苗@298円(の30%OFF)を購入し、そのままで穂木を採って、大株のHomebellに接ぎ木したものだ。
台木に使ったHomebellは根元で枝分かれしていたため、2本の主幹に接ぎ木した。10号鉢でずいぶん収穫したが、根が鉢いっぱいに回って、そろそろ限界になっていた。

▽あとで写真

地植えしたダメージがあるから、今年1年は休んでもらって来年から収穫しようと思っている。

今日は名古屋でEMPiREがライブをやっているはずだが、チケットは完売だった。
ゆかぱいが卒業すると知っていたら…と書きたいところだが、そもそもチケットが手に入らなかった。
これは去年、名古屋でリリイベをやってた時の写真。

▽あとで写真

左端がゆかぱい、その隣はBiSに移籍したYUiNA、その隣がまゆぱい。
あまりかわいく撮れていないので、もっとかわいいやつにリンク張っとく。

Biloxiはやや開帳性で、枝が細くてちょうどいい感じにしだれる。場所を取るが、しだれた枝に着く姿は見栄えがいい。
収穫時期を見極めるのも容易だ。Biloxiは果柄の周りにもう一周、黒い隙間みたいなのが見える。それを確認してから収穫すると、もっともおいしいタイミングで収穫できる。
収穫期がだらだらと続くという特性もあるので、一般的な家庭での栽培に向いている。
ほとんどのブルーベリーは株全体が赤くなるが、Biloxiは赤みがなく黄色っぽく見える。品種がわからなくなっても区別しやすい。
同時期にリリースされたサザンハイブッシュ系の品種は、やや弱いとされていた特性も消え、どれも目立った特徴がある。ハイブリッド品種として、多くの遺伝子を導入したためだろう。

すべての品種をEMPiREのメンバーにたとえることもできる。
どうせBiloxiはまゆぱいだろというなら初心者だ。まゆぱいはしだれたりしないGeorgiagemだし、お父さん的立場のゆかぱいはSharpblueではないだろうか。
異論はないだろうってゆーか、そもそもお前は何を言っているのかって話なのでやめておく。

2019年2月 1日 (金)

畑ログ2019年2月

w. イチジク│ポン太の餌場─────│空き──────────────
x. ─────────────────────────────────
f. 空き──────│スイセンPW──┼イチョウ────────────
e. ネギ(坊主不知)─────────┼ヤマイモ(治田芋)────────
d. ────────────────┼────────────────
c. 空き──────────────┼BB(Natchez )─│ラッキョウ───
b. 白菜(無双)───────────┼ニラ─────│ホウレンソウAT─
a. 空き──────│ニラ─────┼スイセン────────────
9. ソラマメ(陵西一寸)───────┼スイセン────────────
8. 里芋(伊予美人)│────│ウコギ┼ジャガイモ(ニシユタカ)─────
7. サヤエンドウ×16───│法蓮草AS┼大麦(大師モチ)─────────
6. ヒオウギ────────────┼空き──────────────
5. フキ(IK/2)─│クリ│イボ│イチゴ┼ニラ─────│アマドコロ───
4. BB (Natchez)│クリ(JCF2)│ピスタ┼ネギ(坊主不知)─────────
3. ブルーベリー(BBBCCCGGGB)────┼イチゴ────│アヤメ(仮植え)─
2. ブルーベリー(OOBOOB)──────┼ブルーベリー(OCSIDx)──────
1. ブルーベリー(LLLSSS)──────┼ブルーベリー(CCCCxx)───│空き┼ブルーベリー(DDOOFFR)
x. 通路───────────────────────────────┼ 
0. BB(Navaho)─│フキAW───────────────│シラン│アヤメ┼

« 2019年1月 | トップページ | 2019年3月 »

最近のトラックバック