« 治田芋 | トップページ | NT京都2018 »

2018年3月24日 (土)

治田芋定植

治田芋(はったいも)と呼ばれるヤマイモを植えた。
今回植えた種芋はムカゴを1年間栽培したもので、鶏卵のSサイズくらいの大きさがある。
畑の都合でネギの後作になってしまった。酸性を好むらしいから、ちょっとpH高めなのが残念。芽出しが終わったら植え直そうかな。

今年はアマドコロの芽を食べたい。畝に刈り草を敷き詰めておいた。こうすると、根元が長く採れるので、よりおいしく食べられる。
コゴミ(クサソテツの芽)も毎年、食べ損ねてしまうから、今年こそはなんとか食べてみたい。
昨年、手に入れた産地の異なるクサソテツだが、収穫期の違いについても調べてみたい。


« 治田芋 | トップページ | NT京都2018 »

園芸」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 治田芋定植:

« 治田芋 | トップページ | NT京都2018 »