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2013年3月 3日 (日)

挿し床

ブルーベリーの挿し木をするため、川砂とピートモスを調合した用土を作った。
以前は、挿し床で挿し木していたが、今はビニールポットに挿し木するようになった。
挿し木したポットは半日陰で管理し、根が出てきた順に明るい場所に移動すると成功率が上がる。芽が伸びてきたら、肥料を1粒置いてやればいい。
挿し床だとパレット単位の管理となるし、ポットだときめ細かい管理ができるのだ。
ポットなら枯れた挿し穂があれば、それを抜いて緑枝挿しをしてやればいい。同じ場所は腐りやすい(ような気がする)ので、少しすらして挿し木するといい。
とりあえず70鉢ほど作った。
ピートモスが吸水するのを待つため、挿し木できるのは数日後だ。

夜は草バスケに出かけたが、今日は人が集まらなくて3on3をした。
3on3だと走らなくていいし、リバウンドの関係で、おっさんには有利。中学生には負けなかった。

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