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2009年11月14日 (土)

県予選

今日はジュニアの県予選。
34Kは最強チームがいるリーグに入ってしまい、いくら頑張っても勝ち目がない。ここ以外だったらどこでも良かったんだが。
相手チームのスタメン5人全員がインフルエンザで休んでも勝てないようなチームだ。

1試合目、ツノ丸は臆病なプレイばかりだった。パスが来ても攻める素振りさえ見せずに回してしまう。ドライブしても止まるし、挙句の果てに速攻もしない。コートの中のゴミだった。
ミスがないようにも見えるが、ゴミだからミスもしない。しばらくして選手交代。
その後も試合には出たが、出る度にゴミ。

臆病なのは、何を言ってもムダ。バスケをやめるかどうか質問するくらいか。アップがうまくいってない感じだったので、2試合目の前に、そのことだけ伝えた。

2試合目は余裕のある試合で、1QTはのびのびとプレイしていた。こんな場面ならウズ丸でもプレイできる。この試合は、選手全員が1QTずつ試合に出してもらった。

ツノ丸はアップの時に汗をかかないといけない。
シューティングだったら、ドリブルドリルをしてからシュートを打つべきだし、ボールも走って拾うべきだ。
ツノ丸はアップの時間に止まったり、歩いている時間を作るべきではない。

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