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2008年9月17日 (水)

おもちゃ

子供たちがまだ小さかった頃、玄関に小さなバスケットゴールがあった。プレイ時間をセットして、その間に何本のシュートが入るか競うという単純なもの。
シュートが入ると何か叫ぶし、点数もカウントしてくれる。値段は2,999円の15%FFだったかな。

それを子供たちが引っ張り出してきた。外は雨で練習もできないし、家の中で練習させるために組み立てた。
ゴールまでの距離は2m。ゴール入ったボールは自動的に手元に戻って来る。6分間、シュートを打ち続けると100点くらいになる。
子供たちにはイスに座ってプレイさせ、フック気味のシュートを打たせてみた。ツノ丸はすぐに100点を超え、フリースローとたいして変わらない精度になった。それだけフリースローの精度が低くて、フックシュートの精度が高いということでもあるのだが。

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