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2007年1月

2007年1月29日 (月)

冬の選抜練習

選抜の練習が始まった。週に三日の練習が一ヶ月ほど続く。
地獄の練習と呼ばれるが「地獄って何なの?」と言うツノ丸は、楽しそうに出かけていった。私は所用があって見に行けなかったが、ツノ丸いわく「めっちゃ楽しかった」とのこと。

良かったのは、シュートフォームが安定してミドルシュートがよく入るようになったこと。ゴール下のフックシュートがよく入るようになったこと。カットインするとき、逆サイドをよく見ていたこと。これは監督にもほめてもらったとか。
悪い点は、ドリブルが一つ多いことだ。これは来週までに修正しておこう。

選抜に入ったばかりの頃、ツノ丸はみんなと違った感覚でバスケをしていた。弱小チームから一人だけの参加では、感覚が違うのも無理はない。今はみんなと同じ感覚でバスケをしている感じがするそうだ。それが楽しくてしかたがないようだ。

週に三日の選抜練習が、体力的にきつくて地獄というなら、ツノ丸にとっては問題ない。持久力はあるし、足だけなら選抜ではたぶん最速だろう。足だけね。足だけ。
サッカーは来月いっぱい休部することになっている。オスグット再発はごめんだからね。

2007年1月28日 (日)

イベント

年末からずっと、とあるイベントの手伝いをしていた。イベントに出展するブースを作る手伝いだ。このイベントでは、何十ものチームが、ブースを設計し、展示を行なうのだ。展示ブースはすべて採点され、その中から優勝が決められる。

私は勝負事が大好きなので、なるべくベストを尽くし、基本的に優勝を狙う。このイベントはかれこれ10年以上チャレンジしているが、準優勝止まり。いまだに優勝はない。
今年は2チームが、うちでミニ合宿をしてブースを作った。

今日はそのイベントの開催日だったが、あいにく私は山中温泉に旅行中で、イベントには行けなかった。旅行中、ずっとイベントの結果が気になっていた。今年はどうだったのか。

「優勝」

いやあ、温泉に行っててよかった。正直、このトシになると涙もろくなってるから、みんなの前で泣いたりするとカッコ悪い。
さて、きっちり優勝を決めたところで、次の目標は連覇だ。連覇。ひゃっほー♪
Halfes2005

2007年1月23日 (火)

ケータイでバスケ

ケータイ用に作ったバスケのゲームが、私のケータイN600iで動かない原因がわかった。
私のケータイは昨年発売の新型だが、搭載されているのはDoJa3.5未満。簡単にいうと、ゲームの能力が低いケータイらしい。
嫁のケータイSH702iDに転送したら、あっけなく動いてしまった。こんなことなら、普通のケータイを買っておけば良かった。小さいケータイを選んだのが失敗だった。
ゲームは作りかけだが、試してみたい人がいたらどうぞ。
   ↓
http://www.inetmie.or.jp/~koh/test/Download.html

こんな長いURLを入力するのは大変なので、URLをコピーして、自分のケータイにメールすると楽だ。
普通のDoCoMoならたいてい動くが、音が出ないことが多い。タイトル画面でゾーンとかマンツーとか出るが、ゲームには関係ない。

2007年1月21日 (日)

AED講習

先日、自治会でAEDを購入した。死にかけの人に電気ショック与えて蘇生させるための装置だ。今日はその使い方の講習があった。

(1)倒れている人=人形に「大丈夫ですか」と声をかける。
(2)反応がなかったら、他の人に119番および、AEDの手配を頼む。
 人形の胸をはだけると整った胸が…。嫁よりも大きくて形も良い。
(3)額に手を当てて、あごを指で引き上げて気道の確保する。
(4)鼻をつまんで口から少し息を吹き込む。
(5)心臓マッサージを15回。みぞおちから指2本上の心臓に体重をかけて…。

大体、こんな感じだ。人工呼吸と心臓マッサージが終わったら、ようやくAEDの出番だ。
AEDの箱を開けると、次に何をすればいいかAEDがしゃべる仕組みになっている。
「パッドを取り出し、パッドに描かれた図のように…」
うちの嫁なら「パッドなんか入れてないわよ。」と叫んで目を覚ましそうだ。
AEDのパッドを貼り付けたら、心臓の動きをAEDが解析して、必要があれば電気ショックをかける。ざっとこんな感じだ。

本物のAEDで練習ができるのかと思ったら、消防署の人が持ってきた練習用のAEDを使っていた。本物でやらないと意味がないと思ったが、よく考えると本物は気絶した人にしか電気ショックがかけられない。人形相手に練習するためには練習用のAEDが必要らしい。

2007年1月19日 (金)

バスケのゲーム

年度末で忙しくなる前に、ケータイのゲームを完成しようとがんばってみた。今日の作業は以下の通り。

  • 放物線を描いて、シュートが打てるようになった。
  • シュートが連射できるようになった。
  • ディフェンス付きのシューティングゲームになった。
  • マンツーマンのディフェンスができるようになった。
  • 選手、ボールの絵を描いた。
  • 選手を切り替えられるようにした。

忘れないうちに、残っている作業をメモしておこう。

  • ゾーンディフェンスに対応する。
  • ゲームの難易度が次第に上がるようにする。
  • ディフェンスのアルゴリズムを賢くする。
  • シュートモーションの絵を描く。
  • シュートチェックのディフェンスの絵を描く。
  • ルーズボールのアルゴリズムを改良する。
  • シュートに応じた得点を、リング付近に表示する

バスケのルールを取り入れたシューティングゲームになった。できることなら、実際のバスケに役立つような機能が欲しいのだが、ケータイで何かできることってあるかな。
明日は待ちに待った県大会だが、自治会の仕事が山積みで行けそうにない。

Freethrow3

2007年1月15日 (月)

ロボザック

立ち寄った本屋でロボザックを見つけた。欲しいけど買わない予定。
うちはプチロボを買って、EGGYみたいな二足歩行ロボットを作るのだ。←妄想
リンクばかりでごめん。

それはさておき、ケータイのプログラムが少し進んでこんな感じになった。フリースローゲームにするのか、それとも5vs5の作戦ボードにしようか迷っていたり…。
今はなぜかシューティングゲームになっていて意味不明。
Freethrow2

2007年1月14日 (日)

ヒザ痛の練習

ツノ丸はここ数日、足を使わない練習を続けている。
ゴール近くでヒザを使わずに手だけでセットシュートを打つ。これはうちのキャプテンの得意技だ。ツノ丸は悟空君のDVDを見てパクったらしい。体を沈めることなく、ボールを手だけで打つ。ツノ丸は少々アレンジして手首のスナップで打つが、これを100-200本。
それからウズ丸相手に遠投を40本ほど。筋肉が毎日、少し痛いくらいを目安にしている。
週に三日は団の練習があるが、団の練習は3メンだって遅いし、まあリハビリみたいなものだ。

ウズ丸は遠投に加えて、バックロールターンの練習をしている。左右からレイアップを狙い、バックロールターン。そのまま逆のリング下にパワードリブルで入り込んで、フックシュートを打つという練習だ。
ウズ丸はまだできないが、ツノ丸はこの技が大得意。左右どちらからでも使えるが、チームでは遠慮してあまり使っていない。
この手のワンマンプレイはあまり使い道がないが、今年の県大会なら使える。6年生にマークが集中するようなら、ゴール下での仕事もありそうだ。

2007年1月12日 (金)

ちびっ子と乱取り

柔道の練習を見に行った。早めに迎え行ってウズ丸の乱取りを見ることが多い。
次の日曜日は高学年の試合があるため、今日は高学年同士で乱取りをしていた。その横で、低学年の乱取りがあった。乱取りというのは、人を代えながら次々に試合をするような練習だ。誰かが乱取りに立ち、その子にみんなが順番にかかっていく。乱取りに立つ子と、かかっていく子では練習量がまったく違う。

ウズ丸はいつも乱取りに立つ。ところが、今日は高学年がいないので、かかってくるのはちびっ子ばかり。ウズ丸はちびっ子には手加減するし、いい技が入ったときはわざわざ投げられてやる。だからちびっ子に大人気なのだ。
同学年の2年生は、あまりウズ丸にはかかってこない。たとえ目の前にいても、見えないフリをする(笑)。そもそも互角に戦えるような子は、最初から乱取りに立っている。
これじゃおもしろくないので、逃げ遅れた(笑)2年生の腕をつかんで、ようやく同級生と組むことができた。
連戦でツノ丸が疲れているときならいいが、今日はちびっ子の相手をしているから疲れていない。組んだら痛い目に遭うと思ったのか、相手は腰が引けているし、技にかかる前に勝手にころん…。
結局、今日は乱取り8回のうち、6回はちびっ子が相手だった。

練習が終わってから、ウズ丸はいろんな子に声をかけて乱取りを繰り返していた。ウズ丸にとって、柔道はゲームと同じらしい。主将の6年生にも相手をしてもらって、10時前に帰ってきた。

2007年1月11日 (木)

集合

小学校が午前中で終わったので、ツノ丸もウズ丸も友達と遊ぶ約束をして帰ってきた。次々に友達がやって来るが、塾やスポーツ団の練習があるので、みんなそれぞれ遊べる時間が違う。適当にチームを組んでみんなでバスケだ。

5年生の子は足が速くてバスケ部向きだが、バレーボールと柔道を掛け持ちしているのでバスケ部は無理だ。
6年生の子は転校前にミニバスをやっていたが、家庭の事情があってバスケ部には誘えない。
4年生の子はクラス1の長身だが、残念なことに隣の小学校。母親は幼なじみだが、4校ルールが恐くてバスケ部には誘っていない。
2年の子は夏に入団したチームメイト。これにツノ丸とウズ丸が加わり、狭い庭で2on2やら3on3をやるのだ。

バスケに疲れたら、おやつの時間。今日は飯盒(はんごう)でご飯を炊くことにした。裏山に行って薪を集めて来いと言ったら、みんな枯れ枝を抱えて持ってきた。
さっそく火をおこして、二つの飯盒でご飯をたいた。はじめちょろちょろ中ぱっぱ…のはずが、子供なので最初から全開(笑)。強火なのですぐにご飯がたけた。
いつもはレトルトカレーをかけるが、アトピーの子がいるので、しそご飯にしてやった。おこげが好評で、あっという間になくなった。

食べ終わったら、またバスケ再開だ。子供たちはバスケの腕に応じて得点が変えてある。ツノ丸やウズ丸は配点が小さいので、チームメイトにうまくシュートを打たせないと勝てないのだ。
この子たちが今、ミニバスをやらなくても、中学でバスケ部に入るのは間違いない。こうやって、今のうちから練習しておけば4年後、5年後には表彰台に…。

2007年1月10日 (水)

鏡開き

ウズ丸が通っている柔道場の鏡開きがあった。去年は子供だけだったが、今年は私もついていった。軽い練習をしてからモチやお菓子を食べるらしい。

OBの高校生がたくさん来ていた。今日は道場の初稽古なので、神主さんにお祓いをしてもらい、練習が始まった。
乱取りには高校生が立ち、小学生がかかっていく。高校生が手加減してくれるので、ウズ丸は大喜びでかかっていく。小学生がいい技をかけたときは、豪快に投げられてくれるのだ。しばらく練習したら、お呼びがかかり、子供たちはみんなごちそうを食べに行った。

最後は自由乱取りだった。残っているのは高校生と中学生と5人の先生たち。さっきまでは遊びだったが、道場の雰囲気が変わった。
高校生とはいえ、県代表の子たちなのでかなり強いし、先生よりずっと巨漢の子もたくさんいる。だが先生たちはとんでもなく強かった。隙がないというのはこういうことか…。
技をかわして立っていても、ひょいっと飛んで空中で腕を決めてしまう。OBがどれだけ上達したのか楽しそうに調べている感じだ。みんなくたくたになった頃、ようやく大人にごちそうの順番が回ってきた。

テーブルが置いてある部屋に入ると、目が点になった。部屋の端に鍋が8個。大皿には生肉の刺身が置いてあった。なんだこの豪華さは。聞くと、会長が昨日、シカを4頭仕留めてきたそうな。
続いて大きなあばら骨やら焼肉が次々に届く。シカだと思って食べたら豚足みたいな味だった。こっちはイノシシらしい。
鏡開きなので、モチ料理もたくさんある。きなこもち、辛味もち、あんこもちに加えて、ぜんざい、いのしし雑煮、カレー雑煮、全部は味見できなかったので後は不明。

酒はもちろん、肉だって冷凍庫に無尽蔵にあるらしい。会長や裏方の皆様に感謝…。会長は「子供たちが元気で、優勝してくれさえすれば、それでええ」とか言ってた。

父ちゃんが飲み食いした分は、ウズ丸が恩返し。先に飲み食いしちゃったから、後はしっかりがんばれよ…。

2007年1月 8日 (月)

練習試合 #2

昨日の練習試合の話。今日はウズ丸のことを書く。
ウズ丸は初心者戦に出た。ウズ丸は初めての試合なので張り切っている。

両チーム共、低学年や入部したばかりの子ばかり。運動会のような試合になった。
ウズ丸のドリブルはすべて強行突破だ。前がダメなら斜めに進んでスピードで振り切ってしまう。ディフェンスの戻りも速くて、コートを駆け回っていた。
本人はPGのつもりらしくて、いいパスを結構出していた。ドリブルからのショットガンや、ディフェンスを恐れないレイアップなんかはツノ丸そっくりだ。シュートは1本も入らなかったが、フリースローを8本中1本入れて1得点。こんなところまで兄に似なくてもいいのに。
ハーフを2試合やって、どちらも負けたが、いい動きをしていた。

2007年1月 7日 (日)

練習試合

今日はバスケの練習試合。今年どころか、今年度初の練習試合だ。
レギュラー戦でのツノ丸は地味だった。小学校の体育館は狭くて速攻ができないし、ボールは6年生が運ぶので、こんなものだろう。
5年生以下のチームでのツノ丸はひどいデキだった。逃げのドリブルが多い。通らないパスを狙う。キャッチミスが多い。ディフェンスをまったく崩していない。
PGという意識があるのか、やたらとドリブルをする。ディフェンスをかわすために、プルバックをするのはいいが、前に進めないドリブルに価値はない。プルバックしてからのクロスオーバーでは手間をかけ過ぎだ。バックロールターンやバックチェンジで、前に進むべきだ。攻撃しないドリブルならバカでもできる。

冬季大会でレギュラーを外されていた6年生が大当たりだった。リバウンドに走り込んでチップイン。それからもシュートをいくつか決めていたが、ブザーがなる直前のパスに走りこんでタップシュート。これには相手チームの親からも歓声が上がった。県大会でもやってくれないかな。

試合はすべて勝ったが、6年生の大量リードを、5年生以下が使い込む形になった。来年度は苦戦しそうだな。

ところで、今日はサッカーの正月大会だった。ツノ丸はもちろんお休み。
ツノ丸がいなくても、サッカーは連勝で二日目のトーナメントに進出したとのこと。正月大会で二日目にコマを進めたのは初めてのことだ。狙うはもちろん優勝。あと3試合がんばれ。

2007年1月 6日 (土)

ケータイでゲーム

残り少ない正月休みだが、あいにくの雨で、出かける気にもならない。暇つぶしに、ケータイで動くフリースローゲームを作ろうとしたが、ケータイに転送したらエラーが出て実行できなかった。パソコン上のエミュレータでは動いたのだが…。

とりあえず、動いたところまでどうぞ。
一部、牛飼いさんのアイコンを借用しているが、ちゃんとCD-ROMも購入しているので誤解のないように。

Freethrow

2007年1月 4日 (木)

リコーダーの宿題

今日はサッカーの初蹴りだったが、ヒザのことを考えて休ませた。テーピングすればプレイできるが、新年早々焦ることもない。サッカーだし。
というわけで冬休みの宿題を片付ける。宿題はすべて片付いたが、どうもツノ丸のリコーダーが怪しい。
メロディは有名な曲なので問題なく吹けているようだ。しかし低音部がよくわからない。吹いてはいるが、どうも曲になっていない気がする。

千と千尋の神隠しのDVDから音楽を吸い出して、パソコンで再生できるようにした。曲に合わせて低音部を吹かせてみると、やはり違っているようだ。ただし課題曲はリコーダーで吹ける範囲だけを編曲してあるようで、どこがどう違うのかわからない。
ピアノを習っていて挫折した長女と吹奏楽部出身の嫁が、楽譜と比較しながら間違いを指摘している。だが付点二分音符なんて言われても、ツノ丸にはちんぷんかんぷん。

どうやら私の出番だ。天才はいい先生にはなれないという。バカがどこで悩んでいるのかわからないからだ。音楽の成績が「1」だった私なら、ツノ丸に音符の間違いを指摘するなんてことはしない。
私はパソコンに、Z-MUSICという音楽ソフトをインストールした。楽譜を見ながらMMLを入力し、低音部だけをパソコンに演奏させた。MMLはこんな感じだ。

f2.e2.d2.c2. d2d4 c4f4e8f8 g4g8f8e8d8 e2f8g8
a8f8a4.f8 e4g4e4 d4d4.d8 c2c4
d2d8e8 f2c4 d4g4e4 f2.& f4r4f8g8
a4a4a4 g4g8b-8a8g8 f4f4f4 e4e8g8f8e8
d2<d4 >b-4.<c8>b-8a8 b-4b-8a8g8f8 g2f8g8
a8f8<c4.>a8 g4<c4>g4 f8d8d4e8f8 c4r4c4
d2b-4 a4.b-8<c4> b-4.b-8b-8a8 a2.&r4r4r1

ツノ丸はパソコンの演奏に合わせて調整し、低音部を正しく演奏できるようになった。ちなみにツノ丸はリコーダーが大好きなので、メロディだけは他人のパートも含めて全曲吹けるらしい。

2007年1月 2日 (火)

ヒザの痛み

ツノ丸は秋季大会直後から、ずっとひざの下の痛みが取れない。冬休み中に整形外科に連れて行くつもりだ。
両足とも痛みがあり、テーピングで痛みが治まるのだが、テープの位置からするとオスグットかもしれない。

そこでサポーターを買うことにした。サポーターは、asics エルゴノミクス KJシリーズがよさそうだ。
ネットで安い店を調べたところ、送料無料で3,123円(税込)というのが見つかったが、在庫がなくて取り寄せになっている。県大会に間に合うといいのだが。

2007年1月 1日 (月)

かがり火

今年は神社のかがり火当番なので、早めに初詣に出かけた。家から神社は見えないが、神社の方向は、かがり火で空が赤くなっている。神社に着いたら、かがり火が凄まじい勢いで燃えていた。近くの樹木の葉は火の熱ですっかり変色し、建物には定期的に水をかけていた。

さっそく子供たちと参拝。あまり人がいないなと思いながら参拝したのだが、よく考えたらまだ新年になっていない。大幅にフライングだった。そりゃ誰もいないわ。だが細かいことは気にしない。

酒や肴をたらふくいただき、薪をくべて、初日の出を拝んだ。家に帰ったのは15:00くらいか。風呂に入ってから寝て、起きたときには翌日の昼。今年の正月はどこに行った。

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