2017年11月10日 (金)

iPhone8

ウズ丸が久しぶりに帰省してきた。手にはビニール袋を持っている。中身はこれ。

▽あとで写真

壊れたiPhone6sである。落として破損したそうで、電源も入らない。
レポートのためには、一刻も早く新しい端末を用意しなければならない(※1)が、2年間で三度目の破損で、保険(AppleCare+)は使い切っている。
もはや新しい端末を買うしかないという状況である。近くのソフトバンクショップでは在庫がなく、別のショップに在庫を問い合わせて、そこでiPhone8を手に入れた。
出費は約10万円。もちろん自腹で払ってもらう。年末年始はバイトをがんばれ。

壊れたiPhone6sだが、なんとか修理してポケGOはできないのだろうか。とりあえずiPhone分解キットをポチってみた。

※1. 親に似て成績は低空飛行。レポートが遅れることは留年につながる。

2017年11月 9日 (木)

パワポのテンプレ

伊勢ギークの展示物を作っている。今はテーブル筐体にかかりきり。
テーブル筐体はゲームも動くが、PowerPointで展示物を解説する役割を担っている。
そのPowerPointデータは数時間で完成したのだが、まさか無地のスライドというわけにもいかない。カッコいいデザインのテンプレを用意したいところだ。
さっさと「PowerPoint テンプレート カッコいい」で検索して、手頃なテンプレートを探せばいいのに、手違いで「PowerPoint テンプレート 作り方」で検索してしまった。
これがなかなか楽しくて、徹夜でPowerPointのテンプレ作りに没頭してしまった。

▽あとでファイル

2017年11月 7日 (火)

ホウレンソウの種まき

今年最後のホウレンソウ(品種=アトラス)のタネをまいた。
前回はリードという品種だったが、11月だと厳しいのでアトラスにした。

2017年11月 6日 (月)

キウイ収穫

キウイ(品種=紅妃)を収穫した。本来の収穫は12月くらいだが、そんな時期まで待つと、とても食べきれない。
収穫して一週間ほどすると食べられるから、毎週、ザルにいっぱいずつ収穫するのがいい。
気になるサイズだが、クズ果を除いて無作為に10個を計量したら430gだった。1個あたり43gとかない。

▽あとで写真

これでも半分以上の実を摘果したのだが、もっと落とすべきだった。来年はもっと摘果しよう。

ツノ姉に送る荷物があったので、このキウイとキャバクラ畑で採れたミカンも入れておいた。
ミカンは収穫期がずれるよう、いろんな品種を1本ずつ植えてある。10月からずっと収穫が続いている。
どこにどんな品種を植えたのかは記録が残っているが、収穫したミカンは親が同じ箱に入れてしまうため、今、食べている品種がなんなのかはわからない。

2017年11月 5日 (日)

文化祭

某所でいつもの海岸清掃。それから地区の文化祭のハシゴをした。

田舎では文化の日に一斉に文化祭を開く。そのせいで回れる会場が限定されてしまう。
ゲストの芸人さんだってこの日はあちこちから及びがかかる。引っ張りだこでなかなか呼べない。
駆け出しの芸人にとっては、開催日が集中するからこそお呼びがかかるのかもしれないが。

地区の文化祭は、お年寄りの習い事発表会になっている。
お年寄りが暇を持て余して老後の手習いをするのは、することがない時代の話。
今はスマホさえあれば、時間なんていくらでもつぶせるから、わざわざ生け花や俳句、写真や絵手紙なんて手を出しにくくなっている。
年々、出品のレベルが下がっているように感じるし、このままでは廃れていく一方である。

ネタが少ないから、小学生の絵が飾ってあるし、合唱なんかもある。これは見たい人もいるかもしれない。
じゃあ、特別養護老人ホームの入所者が書いたへたくそな習字ばどうだろう。見たい人はいるのだろうか?
おじいちゃんが書いた習字だったらホームにだって飾ってある。会いに行った方が喜ばれると思う。

2017年11月 4日 (土)

サメー

ツノ姉がサメを持って帰省してきた。
三重県の方言でサメのことをサメと呼ぶ。だからサメといっても、一般的なサメのことであり、簡単にいうとサメである。ッシャー!!

Sharktare

私がサメを初めて食べたのは、伊勢志摩のどこか、海辺の土産物売り場だった。
焼きたてを一切れ味見させてもらったのだが、その味が気に入って、旅行の度に見つけたら買うようにしていた。そんなこともあって私は長い間、サメは土産物だと思っていた。

ところが、南勢地方ではごく普通に食べられている魚で、スーパーでも普通に買えるらしい。
ツノ姉が伊勢に住むようになってからは、帰省するついでに買って来るので、時々、土産感のないサメを食べている。

サメやエイの肉には、尿素が含まれていて、死ぬとそれが分解されてアンモニア臭がするというのは有名な話。種類によって量は違うが、尿素はイカにも含まれている。巨大イカとして有名になったダイオウイカなんてのは尿素が多すぎてまずいそうだ。

じつは私は、イカやエビのアレルギーを持っている。大好物なのに食べられない。私はサメをイカ風味の魚として珍重しているのであった。

2017年11月 3日 (金)

レンコン届いた

近所のレンコン畑はとっくに葉が枯れて、先月からレンコンが収穫できるようになっている。先週までは台風やら雨で掘れなかったが、この週末はようやく雨が上がって初レンコン。
他人の畑だが、好きに掘っていいということになっている。
車が泥だけらけになるので、私は掘らないのだが、近所の方が掘って来てくれるので助かる。
写真はない。撮る前に食べてしまった。

地元のコメは、コシヒカリやキヌヒカリといった品種が主力になっている。
早生のイネに合わせて水路の水が落とされるため、普通の水田ではレンコンが栽培できない。泥田と呼ばれる、冬でも土が湿っている水田に植える。
収穫シーズンになったら、水田に水路を掘って水を逃がし、長靴で普通に歩ける畑でレンコンを掘る。というか、レンコン農家でもない限り、普通はこの方法で収穫するだろう。

産地では、水田に水を張ったまま、泥を撹拌しながら収穫するのが一般的だ。

レンコンに傷が付かないし、もしかしたら連作障害も出にくいのかもしれない。いい運動になるし、楽しそうだ。

2017年11月 2日 (木)

白菜収穫

白菜を二つ収穫した。台風で結構やられていたが、この時期に白菜を収穫できるなら上出来だ。まあ、アブラムシだらけなんだけど。
アブラムシはともかく、青虫も黒虫も夜盗虫も何匹かいるようだ。このままほっておくわけにはいかない。農薬を使おう。
アオムシやヨトウムシだけならプレバソンでなんとかなるのだが、黒い芋虫はカブラハバチの幼虫には効かない。

仕事に行く前にマラソンの1000倍液を2.0L作って、母にまいておくように頼んでおいた。マラソンを使うとしばらく収穫ができないから、今日収穫した二つでしばらく食いつなごう。

2017年11月 1日 (水)

畑ログ(2017年11月)

x. イチジク(ビオレソリエス)│ジャガイモ(ニシユタカ)
f. スイセン+イチョウ+スイセン
e. タマネギ(貝塚早生│ネオアース)│ネギ(九条太)
d. サトイモ(伊予美人)│大根(白秋)
c. サトイモ(伊予美人)│Rubus(Natchez)│ラッキョウ
b. 空き│ホウレンソウ(リード)│空き│ニラ│空き
a. 空き│シシトウ(伏見甘長)│白菜(富風)
9. ミニトマト(ぷちぷよ)│ウコギ│白菜(富風)
8. イチゴ│ナス(千両2号)│空き
7. ネギ(坊主不知+さつき姫)│空き
6. フキ(IK2)│ニラ
5. Rubus幼苗(Natchez)│イボタノキ│空き│アマドコロ
4. Rubus(Natchez)│クリ│ピスタチオ│ブロッコリー(緑積)
3. Rubus幼苗(Natchez)│オニユリ│イチゴ│空き
2. ブルーベリー│シシトウ(伏見甘長)│ブルーベリー
1. フキ(愛知早生)│マルメロ(かおり)│ブルーベリー
0. Rubus(Navaho)│花菖蒲│ニラ│アヤメ

2017年10月30日 (月)

ブロッコリー定植

久しぶりに畑に出た。土日の晴天は久しぶりだ。シソを撤収して、トウモロコシは茎葉を刻んで畑にすき込んだ。
休作期間を設けるとコガネムシの幼虫が減る。

コガネムシは夏に産卵する。幼虫は孵化直後は腐植質、大きくなると植物の根を食べる。
通路などに放置した腐植質の下には、たくさんの幼虫がいるが、土にすき込んでしまえば腐植質の密度が低くなり、植物の根もないので死んでしまうというわけだ。

ヨトウムシと呼ばれる幼虫は、ヨトウガの幼虫とは限らず、むしろカブラヤガの幼虫であることが多い。
両者は秋にも産卵が続く上、孵化直後から植物を食べるため、この方法では退治できない。

つまり「世田谷のヨトウムシ」は「世田谷のカブラヤガ」である。名古屋弁で言うと「世田谷のカブラヤガだがや」となる。
次に千駄ヶ谷の…あ、もういいですか。

ブロッコリー(品種=緑積)を定植した。台風のせいでかなり遅れた。

▽あとで写真

根元にモミガラをまくと風に抵抗性が出るし、カブラヤガも寄って来ない。この上にオルトランをまいておけば確実だが。

2017年10月29日 (日)

シシトウの佃煮

シシトウ(品種=伏見甘長)が冷蔵庫にたまってきたので佃煮を作った。
鍋いっぱいのシシトウは、佃煮にすると1/3くらいの量になる。それを冷凍保存して、調味料として使う。
佃煮のレシピはこれ
佃煮として食べてもいいが、カレーやシチューに入れると苦味を加えるのにいい。

シシトウは霜が降りると一斉に枯れる。それがいつになるのかわからない。12月まで収穫が続いたこともあるし、11月には枯れていたこともある。

2017年10月28日 (土)

発毛ブッフォン

ブッフォンの背中にできたハゲだが、治りつつあるようでひと安心。

Buffonhage

ブッフォンは時々、部屋に誰かいないか確認して、誰もいなければまた回し車に戻る。
誰かと目が合うと、ケージの上部に上って稲穂を要求する。
モミを一粒ずつむしりとっては、殻をむき、ほお袋にため込んで巣に持ち帰る。
飼い主はみんな性格が悪いので、稲穂はケージの上部に吊り下げる。
そうすると、モミにかみついたままぶら下がり、吊りハムスターになっていてかわいい。うまく写真が撮れないのが残念。

2017年10月27日 (金)

ブレードランナー

今日は映画のブレードランナー2049の封切りである。
今年の夏は、痛風のため、攻殻機動隊を見逃してしまうという失態を犯してしまった。そのような失敗を避けるため、今回は迷わず映画館へ。

私は映画なんてほとんど見ない。前回観たのはオデッセイ。ジャガイモを火星で栽培するシーンがあり、それに引かれて映画を観た。
ブレードランナーに植物ネタはほとんどないが、昆虫を飼養するシーンが二つある。
タンパク源として、昆虫を飼養しているという設定だった。コガネムシ科の陸棲の幼虫だと思うが、どういうわけか水中で飼養していた。納得がいかない。もしかしたら洗っていたのかもしれないが。
それから養蜂のシーンもあった。ラ式巣箱ではなく、重箱というのはよく考えてある。荒廃した土地では、巣礎が手に入らない。

イオンシネマでは、イオンの株主は映画が平日1000円で観られる。しかもポップコーンかコーラ付きである。
平日ということもあって館内に客は10人くらい。のびのびと映画を鑑賞することができた。これならもっと映画を観てもいいかな。

2017年10月25日 (水)

ESPさん

Arduinoで回路を組む時に使える大き目のテンプレ回路を作っている。
ArduinoNANOに、WiFi(ESP-WROOM-02)+AJOY(AE-AJ-DIP)+LCD(AQM0802)などを接続した。

Arduinowifi

このテンプレ回路は、右上のエリアにESPを搭載しているため、WiFi経由でインターネットに接続できる。
極めて汎用的に作られていて、たとえばテンシオメータの値を見て、畑の乾き具合をツイートすることができるし、どこにボードが置かれているか、みちびき対応の高精度GPSで報告することもできる。

秋月電子では、このブレボが異様に安く売られていて、ひじょうに助かる。このサイズでわずか600円だ。
小さなブレボ6枚が並べられており、それらを機能ごとに使い分けることができて便利だ。
ただしこのシリーズは、基板内部の接点に難があってφ0.65mmのワイヤだと、挿すのに苦労する。※先端を斜めにカットすれば問題ない。
ジェスチャセンサを搭載しており、ボードにさわらなくても操作ができるから、手が濡れていたり、汚れていても大丈夫。
LCDに表示されたメニューを選択する仕組みだが、そのためには基板の前で怪しい動きをすることになる。それなりにキモい。

目標は、畑のモグラの巣穴に、亜硫酸ガスとか一酸化炭素を送り込むことなんだけど。

2017年10月24日 (火)

クズコーンカップスープ

朝食にカップスープをよく飲む。その名も「つぶたっぷり」コーンクリームポタージュである。

Knorrcupsoup

コーンの粒がいったい何粒入っているのか知らないが、しょせんは100粒未満だ。
だが注ごうとしているお湯がこんな状態ならどうだろう。

Cornwater

冷凍スイートコーンを作った時、つぶれてしまったコーンである。
このお湯をカップに注ぐと、カップの半分がコーン。これなら、おそらくみそ汁でも粒たっぷりコーンスープになる。

2017年10月23日 (月)

多肉植物の寄せ植え

多肉植物の寄せ植えを作ってみたい。どうやら私は、10年に一度くらいの周期で、そういう時期がやって来るようだ。
それにしても寄せ植えという言葉は、カッコ悪いな。なんかもっと洒落た呼び名はないのか。
英語だと、Plantingとか、Group Plantingとか、Yoseue Styleと呼ばれているらしい。これは無理だ。どれも期待していたものと違う。もう寄せ植えでいいや。
目標としているのはこんな感じ。

▽あとで写真

素材はどうしようか。庭で生き残っている多肉植物は、数は多いが種類は少ない。とりあえず200円の苗を三つ補充した。

Aloe Tanikunew

写真にないものも含めて、手持ちはこんな感じ。

アロエ属フラミンゴ(推測)大量
カランコエ属フミリスnew!
クラッスラ属コンジュンクタ
グラプトペタルム属ブロンズ姫(写真なし)と何かが大量
セダム属グリーンペットnew!、虹の玉(写真なし)
パキフィツム属グラウクムnew!

さっそく植えよう…にはならない。まずは増殖しなければ。いつもながら気が長い話である。

2017年10月22日 (日)

STM32F401のパッケージ

台風22号がやって来た。ここのところ、土日はいつも雨だ。冬野菜やジャガイモ、タマネギが心配である。

しかたがないので、少し前までSTM32F401をいじっていたので、その時に気付いた小ネタをどうぞ。STM32F401は、ArduinoUNOのような形をしていて、ブレボに挿せない。

ショートしていいなら、ある種のブレボに挿せる。大満足で通電もしたが、裏側でショートしていることに気付いて慌てて抜いたなんて、いくらアホでもやらないと思うし、さすがに信じてもらえないので、むしろ私はやっていないことにする。幸い、壊れなかったし。

そのままデスクに置いて使うと、裏側に出たピンでショートしそうだ。
ランチプレートはなかなか便利で1年ほど使っていた。ランチプレートは1枚100円で買えるし、見栄えがいい。だが狭いデスクの上にランチプレートは、場所を取り過ぎるし、長く使っていれば埃がたまる。
たまにしか使わないなら、パッケージのブリスターケースのまま使うといい。基板を裏返して入れれば、ピンソケットも使えるし、裏面がショートすることもない。

Stm32f404use

マイコンボードには、ピンアサインが印刷されたカードが付属するが、カードはフタ側に両面テープで固定しておくと便利だ。
それから、USBケーブルを挿すために、パッケージに穴を開けておくのがポイント。

Stm32f404cut

メーカーが最初から、この部分に切れ目を入れてくれるといいんだけど。

2017年10月21日 (土)

冷凍コーン

台風21号のせいで、ひどい雨が続いている。昨日、収穫したトウモロコシを、ゆでて冷凍することにした。
トウモロコシの芯がかさばるので、粒だけを冷凍する。問題はどうやって、トウモロコシの粒をはずすか。
なんかシュールな動画しか見つからなかったが、ようするにこんな感じ。


インターネットの動画を見ると、みんな簡単そうにやっている。だがそれは店で買ってきたコーンだから。
以下の写真を見比べていただきたい。

Cornordergood Cornorderbad

左のように粒が整列したコーンならともかく、右のように列が乱れたコーンだと、動画のようには処理できない。

何十本も指でぷちぷちやっていたら爪がはがれてしまう。
そんなわけで初手は包丁でカット。あとは芯の円周方向に力をかけて粒をはずす。

Cornshedding1 Cornshedding2

キレイな粒は、200gずつパックして10袋、ちょうど2kg冷凍した。入らなかった分は、そのまま食べた。

Cornpacking

包丁でカットした部分は、粒が途中で切れているので冷凍しない。クズコーンとしてそのまま食べる。クズコーンだけでボウル半分くらいになった。

2017年10月20日 (金)

コーン第2陣収穫

台風21号が近づいているため、トウモロコシをすべて収穫した。40株近くあったから、35本くらいだろうか。

Corn2017octcrop

収穫してからどんどん糖度が下がる。台風でご近所さんに配ることもできない。なんとかゆでるだけでも今日じゅうに終わらせたい。
皮をむくとこんな感じ。

Corn2017octstrip

なかなか良いデキだが、ほとんどのコーンの先端に害虫のアワノメイガが食い入っている。

Corn2017octdamage

農家だったら出荷できなくて頭を抱えてしまうレベルだが、自家用なら上出来。

この時期のトウモロコシは、台風が厄介だが、気温は栽培に適している。
これより後でも栽培できないことはないが、気温が低すぎて、糖度が上がらないことがある。冬野菜の作付にも影響するから、これくらいがちょうどいい。

2017年10月19日 (木)

ドラフルのタネ

昨日、手に入れたドラゴンフルーツのタネを分離してみた。
タネは比較的大きいのだが、食べているときはキウイのような食感で気にならない。
とりあえずタネを取り出して果肉と分離した。
分離した時は、ほんの少し果肉が付着しているといった感じだったが、洗って果肉を除去しようと思ったら、水を含んでチアシードのような状態になった。
生物好きな人には、アマガエルの卵と言った方がわかりやすい。

タネを観察したところ、タネの周囲に黒皮があり、この周囲に水を含んでゼリー状になる部分がある。黒い部分は殻というより皮だ。ゼリー状の物質をはぎ取ると一緒にはがれてしまう。黒ゴマに似ている。

それにしても…だ。ぷるぷるで乾かない。

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